国際線で帰国される方の入国状況について

くるばすでは日々海外帰国者向けのハイヤー手配を行っています。
今回はその中でもお問合せが多い待機日数、入国までの所要時間の状況についてまとめてみました。

これからご帰国される方や、企業様で海外駐在の方の帰国手配をされている方のお役に立てればと思います。

アメリカ一部とミャンマー以外の記載の国は現在すべて帰国後政府指定のホテルでの待機が義務付けられています。(9月2日(木)時点)
※入国72時間以内の陰性証明書を持参することが必要

米国(アラスカ州、サウスカロライナ州、テネシー州、ネブラスカ州、アイダホ州、アーカンソー州、アリゾナ州、オレゴン州、ケンタッキー州、コロラド州、ネバダ州、ミシシッピ州、モンタナ州、ルイジアナ州、ワシントン州、フロリダ州、ミネソタ州):3日間
イギリス、タイ:3日間
インドネシア:10日間

その他の国の入国に要する時間は、羽田空港で1時間程度、成田でも1時間半程度です。(パラリンピック期間中は入国者増により通常の1.5倍程度の時間がかかっています。)
また早朝便は検査数が少ないので比較的時間がかからず、到着時間が遅くなるほど検査数が増えて時間がかかる傾向があります。

くるばすでは随時帰国者向けハイヤー手配を行っております。
前日18時までオーダーをお受けします!
ぜひご利用ください!

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